前編 – 産直ECが小規模農家を疲弊させる3つの理由

徳本 修一

トゥリーアンドノーフ代表取締役。消防士、芸能マネージャー、歌手、ITベンチャー役員を経て、子どもたちがおいしく安心して食べられる野菜を作るため鳥取に帰郷しトゥリーアンドノーフを発足。コメで世界を獲ったるで!(詳しいプロフィールはこちら)

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1件の返信

  1. 佐々木拓也 より:

    初めまして、熊本県天草市の中産間地域で、農業をしていて、地元の物産館に、出しているものです。物産館は、過疎化、人口減少や、高齢化と観光客の減少で、疲弊しています。農家も、高齢化で、若い人が、いません。

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